モンゴルの猛禽類
写真がまだあったので、猛禽類編に突入!!
チュウヒの大陸型のオス。さすが草原の国、チュウヒが沢山いました。簡単に巣も見つけれたし、見れるチュウヒは全部大陸型なんだよ!!当たり前か!
マダラがいないか気にしてみていたけど、私は見つけませんでした。いるにはいるらしいよ
オオノスリ。ライファーでしたが、簡単にいました。いすぎです!!冬のノスリ並みにいました。
もう少しで、綺麗な写真になりましたが、ややピン甘。しょうがない、今度に課題を残す
セーカーハヤブサ。沢山いたようだが、アラブ諸国の鷹匠用に密猟され、個体数が減っているようです。シロハヤブサと掛け合わせるんだって。
鷹匠に飼われていた、ソウゲンワシ。1番普通に見れたワシはソウゲン君でしたが、カラフトワシやイヌワシとぱっと見では識別できませんでした。
こんな感じでモンゴルは終了です。























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