« モンゴルのシギチ編 | トップページ | トンボとモモ »

2009年7月29日 (水)

モンゴルの猛禽類

写真がまだあったので、猛禽類編に突入!!

Cyuuhi_1

チュウヒの大陸型のオス。さすが草原の国、チュウヒが沢山いました。簡単に巣も見つけれたし、見れるチュウヒは全部大陸型なんだよ!!当たり前か!

Cyuuhi_2

マダラがいないか気にしてみていたけど、私は見つけませんでした。いるにはいるらしいよ

Oonosuri1

オオノスリ。ライファーでしたが、簡単にいました。いすぎです!!冬のノスリ並みにいました。

Oonosuri2

もう少しで、綺麗な写真になりましたが、ややピン甘。しょうがない、今度に課題を残す

Seka1

セーカーハヤブサ。沢山いたようだが、アラブ諸国の鷹匠用に密猟され、個体数が減っているようです。シロハヤブサと掛け合わせるんだって。

Sougen1

鷹匠に飼われていた、ソウゲンワシ。1番普通に見れたワシはソウゲン君でしたが、カラフトワシやイヌワシとぱっと見では識別できませんでした。

こんな感じでモンゴルは終了です。

|

« モンゴルのシギチ編 | トップページ | トンボとモモ »

探鳥旅行」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« モンゴルのシギチ編 | トップページ | トンボとモモ »